ちょっくらセブでダイビング (その6)


1本目と同じ地域だ。

カレントも治まった感あり、エントリーして南へ。



ハナビラクマノミ

ハナビラクマノミ

ハナビラクマノミ
なかなか・・・ 良い具合に撮らせてくれない。



クビアカハゼ&コシジロテッポウエビ

クビアカハゼとコジシロテッポウエビ
1本目とは違う個体だが、共生のエビが撮れた。



ホシゴンベ&ミスジリュウキュウスズメダイ

ホシゴンベとミスジリュウキュウスズメダイ
サンゴが生き生きとしているところに、ちゃっかりとホシゴンベ。
ホシゴンベは動かないから撮りやすいかも。
ミスジリュウキュウズズメダイはサンゴに群れているけど、すぐにサンゴの陰に隠れちゃうんだ。



ネッタイミノカサゴ

ネッタイミノカサゴ
まぁ、定番だけど・・・ なかなか正面から撮らせてくれない。



シライトウミウシ

シライトウミウシ
久方ぶりにみるウミウシだ。 もう少し、ジックリ撮りたかったんだけどねぇ・・・



ナミハタ

ナミハタ
寝ぼけているかって感じで・・・ いぁ、本人は風景に溶け込んでいるものと思っているかも。



ヤマブキハゼ

ヤマブキハゼ
フラッシュ焚いても逃げないオスマシさん。ヒレが開いていたらいいんだけどねぇ・・・
エビが一瞬見えたけど、警戒しているんだな。



ヒメオニオコゼ

ヒメオニオコゼ
結構のんびりしてやがんの。

ヒメオニオコゼ

で、こいつってばヒレを開くと綺麗なんで・・・ ちょっかい出しました。
いぁ、毒もっているから気をつけてなんだけどね。

ホウボウと同じ仲間なので、こいつらも海底を歩くんですよ。
それを観察できて、かなり嬉しい。



2本目も、ちょっと早めにエキジットして55分のダイビング。
最大深度は21mだったが、やっぱりエアは80も残っていた。


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2016.04.16 | | コメント(0) | ダイビング

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プロフィール

するすみ

Author:するすみ
 
'匹如身'と書いて'するすみ'と読みます。
世俗の垢と欲望に翻弄されつつ生きています。

健康管理で始めたウォーキングの際に撮り始めた風景や生き物の写真から、南国駐在中にダイビングで水中写真を撮ったりもしています。
模型やラジコンも好きですが、現在停滞しています。
 
 

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