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ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:おまけ)



ダイビング用のドライスーツをあつらえましたが、ショップから入荷したとの連絡がありました。

マイ・ドライスーツですが、そこは最初はショップのボスにレクチャーいただくつもりで、次回のダイビングまでお預けです。


ダイビング軽機材


で、そのドライスーツ用(って訳でもないけど)にフィンをゲット。
某ネットオークションでとってもお安く手に入れられました。

このドライフィンは、通常のフィンより1kg程度重くなっていて、ドライスーツ時に足に付けるアンクルウエイトの代用も兼ねています。
とはいえ前回のダイビングではそのアンクルウエイトは付けずにまとめて6kgを腰に付けていました。
ですから、別にアンクルウエイトは要らないですし、普通のフィンでも良いのですよ
しかし、流石に6kgを腰に巻くのは辛いかな、ということから少し分散してウエイトを付けたいという思いから、あえて重いドライスーツ用を入手しました。

それから、通販で、カメラをBCDにぶら下げられるスナッピーコイルとウェットスーツ時に使うブーツを購入。


今更ですが、マイ軽機材の充実を進めています。
そして、重機材も最終的には揃えたいと考えています。

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2022.04.30 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 未分類

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その7)



ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。


ショップに戻って、ログ付けとお会計。

他のゲストが帰られた後に、オイラの体の採寸を行ってもらいました。
その結果から、カタログ内のサイズ表にて、サイズを選定。
セミオーダーとはいえ、どうしても既製品の場合、体に100%フィットするのはありえないので、そこはプロに見立ててもらって、優先すべき寸法、緩くても良い寸法、逆にきつめでも良い寸法とかから選んでもらいましたよ。

ただね。今回の水没の大きな原因だけど、オイラの手から手首回りの寸法がどうにも小さすぎるって・・・
いぁ、薄々感じていたんだけど、手首なんて女性より細いって現実をしっかり目の当たりにしたんだ。

そしてカラーを選びましたが、ここはとっても地味に。
ショップのボスは、コスプレって全然アリだよ~って言っていましたけど、着ている自分を想像しちゃうと。
派手なのは海でも目立つし安全の方向かな、とは思いましたが・・・
派手なスーツで潜って、下手なのがバレて、若いダイバーに笑われちゃうって被害妄想もあったりしてね。


今回のダイビングでも色々と勉強しました。
ダイビングの本数ではベテランな数をカウントしているのですが、気持ちはいつも初心者でいます。
アドバンス持っているって言っても、何処で講習を受けたとかにもよるけどスキルは幅広いし、オイラとしては少なくても他に迷惑を掛けないダイビングができるようスキルを上げないと、と。
さらに機材の管理やセッティング、そして安全のコトもも含めて、気を引き締め直しました。



さて、ドライスーツも発注したし、あとは新しいフィンと小物とか、重機材を揃えていきますよ。
ですから、しばらくお小遣いは緊縮です。



あ、ホビーショーが近かった。
どうしましょう?


(了)

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2022.04.24 | | コメント(2) | トラックバック(0) | ダイビング

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その6)



ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。

ビーチに戻りつつ・・・ ちょっと吹き上げをしてしまって、慌ててエアを抜いたり。
ダイビング中も、なんかゲージが探し難かったり、BCDのインフレータが操作し辛かったり。
そんな2本目をエグジット。

機材を降ろして、片付けします。
タンクをBCDから外し、レギュをBCDから外します・・・  ああ、こりゃオイラのセッティングが悪かったんだ。
ゲージのホースとインフレータ、それにドライスーツへの中圧ホースが絡んでいるんだもの。
こりゃ、落第です。


ドライスーツを脱ぐと、全体に湿り気がします。
汗? いぁ、水没でした。
1本目ほどではありませんが、しっかりと足まで水に浸かっています。
何より、濡れた靴下が素晴らしい摩擦を生じさせて、ドライスーツの足首から抜けないのですよ。

一緒に潜った仲間にお願いしてドライスーツの足を引っ張ってもらいました。
二人で四苦八苦して何とかオイラの足が抜けました。

・・・ しっかし、再度の水没とは・・・


ずぶ濡れのオイラは他の人よりも着替えが遅くなってしまい、迷惑をかけてしましましたが、撤収してショップへと戻ります。


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2022.04.23 | | コメント(0) | ダイビング

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その5)


ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。

お昼休みが終わって先にブリーフィングしてから、機材をセッティングします。

ドライスーツは足を入れるのが、足首が細くて大変でしたが、着てしまえば問題もなく。
いや、腕と首回りのフィッティングは先のものよりも良いように感じます。
BCDを着る前に、ドライスーツのバルブ位置がオートになっていることを確認。


スロープ沿いに張られたロープを左手で握りつつ、スロープに沿って海に入ります。
少し波に揺られて、掴んだロープが捩れ・・・ あ、なんか冷たいものが手首に・・・

一瞬だったので、気のせいかと・・・ 海に入ってブイの周りで潜行です。


・・・ あれえ、普通に沈んだ。
1本目の苦労はなんだったんだ?

あ、足がスクイーズだ・・・ 1本目は感じなかったけど、スーツにエアを入れたら直った。
うん、講習時の説明通り。

バディの位置を確かめつつ・・・ 頭だけを動かさない様に注意してね。

少しづつ沈降しますと、再度スクイーズがあり、エアを入れます。

ゴロタから砂地に変わり、なだらかな海底に沿って進みます。


ヒラタエイ

ヒラタエイ。


カワハギの仲間

カワハギの仲間。
(調べたのですが、判りませんでした)


砂地は南国でもよく潜った地形ですし、砂の目も意外と粗く、舞い上がった砂の落ち着きも早いかな。
とはいえ、他のダイバーの迷惑にならないよう、フィンワークには気を付けないとね。


エア圧を確認しようとゲージを手探りで・・・ あれ? いつもある場所にない?
ごそごそ腕を動かしていたら、何やら冷たいものが腕に沿って、つつつ・・・ と。
うぉ、またもや水没か?と思うも、冷たい感触は続かずなので、大丈夫なのかなぁ・・ と。


そして、2本目の目的・・・ 目の前に小魚の群れが。

クロホシイシモチ

クロホシイシモチ

クロホシイシモチの幼魚の群れです。

いや、素晴らしい光景。
南国でも、メアジとかカマス、イワシの群れを見てきましたが、コレもなかなか。

下の画像の右下の黒い部分は、港の入り口の岸壁に沿って並べられているテトラポットです。


そんな風景を楽しみつつ、浮力の調整の為にエアを入れたり、排出したり・・・ 
エア圧確認したり・・・

なんか冷えてきて、1本目と同じようなスーツ内の感触に嫌な感じ。



 

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2022.04.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ダイビング

狩宿の下馬桜 2022


少し前の話、今年も狩宿の下馬桜を見に行きました。

例年、シーズンには出かけるのですが、休みである土日しか行かれませんので、タイミングが合わずに早かったり遅かったり・・・


それが、今年はドンピシャリ。

狩宿の下馬桜 2022

鎌倉時代からの古木だそうで・・・ 樹齢800年以上。
学名が  ”赤芽白花山桜(アカメシロバナヤマザクラ)” という山桜。

35mm換算で14mmという超広角で撮影。


狩宿の下馬桜 2022

こちらは35mm換算で24mm
一枚目と比べると画角の違いが判ります。



狩宿の下馬桜 2022

天気も良くて、富士山がいい具合に見えました。


狩宿の下馬桜 2022

ちょっと目立つ電線を消してあります。
あと、桜の色を引き立てるような補正を少ししています。

まぁ、そのくらいの加工はいいでしょ。


樹齢800年とか鎌倉幕府とか源頼朝とか・・・ 昔に少し思いを馳せました。

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2022.04.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 草花

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その4)



ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。

エグジットして、ビーチへあがります。

なんか、足元がガポガポって・・・ 


ビーチにて、機材を下して、タンクを次のダイビングに備えて交換。
そして、1時間ほどの休憩と昼食なんだけど・・・ 

ドライスーツのファスナーを外してもらって脱いだら、すごいのよっ!

着ていたインナーがグッショり。
汗?

え?

下半身も脱いだら、ドライスーツの中に水が・・・  逆さにしたらジョボーって。

子供の頃以来だよ。
雨の日に長靴で水溜りに入って遊んだら、長靴に水が入っちゃって、その水を長靴を脱いで逆さにしてジョボーって・・・


ああ、水没していました。 

水没具合の酷さには、ショップのボスも驚いておりました。


あはは・・・ 最初から、トライに躓き転んでひっくり返りました。
カメラとかの水没はショックがあるけど、自分自身の水没は・・・ ブログネタに出来るって面白くもあり。
ただ、原因を突き止めておかないと、と冷静な自分もいたり。


そんなオイラのトラブルでも、ショップの対応はとても良くて、着替えを貸していただき、ちょっと小さなサイズのドライスーツを用意してくれました。
サイズが大きかったことによる、手首と首回りが緩くての水密が甘かったかという見解です。

まぁ、何より初夏のような温かさの日でしたので、濡れた衣類を脱いで体を拭きましたところで寒くはなかったのが幸いでした。



休憩終了後、少し小さいサイズ(ショップでは女性客用に用意していた?)ドライスーツで、いざ2本目です。

足のサイズが小さいので足を入れるのが大変でしたが、手首回り、首回りの感じはちょいとキツめな感じ。
こりゃ、いけるか・・・


機材を背負って、エントリーに向かいます。


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2022.04.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ダイビング

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その3)


ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。

ゴロタと砂地の境を少しづつ深い方向(沖)に向かって進みます。


シラコダイとチョウチョウウオ

シラコダイ(左上)とチョウチョウウオ。
シラコダイって、英名はJapanese Butterflyfish っていうのよ。
何故、Japanese っていうのかは分からないけど、特に日本固有種でもないんだよね。


思ったほど透視度も高くはなくて、それよりも迷子にならない様に・・・ ガイドのボスの指示に従って、バディの傍から離れない様に・・・ と、考えながら生き物探しをしていました。


エントリーして、水温が冷たいとグローブをしていないj事に後悔したのだけど、手に感じる冷たさよりも、時折腕から肩や首筋に感じる冷たさに、ドライスーツって言っても水温をなめていたよなぁ・・・ と思っておりました。
ウエットスーツで潜っている時に、袖口とか襟首とかから入ってくる海水のような・・・ 今思えばですが。

そして、だんだんと冷たさが体に染みてきました。
しかし、浮力調整の為に時折エアをドライスーツに入れると冷たさを回避できることに気が付きました。
そうか・・・ エアを入れるとスーツと肌の間に空気が入るから外からの冷たさが緩和されるんだ・・・ と、考え。


とはいえ、目につく魚とかを撮影しつつ、迷子にならないように気を付けていました。


が・・・ ちょいと吹き上げ感がしてきました。


大きな根で生き物がいたらしいのですが、その時にオイラは体が浮くのを抑えるのに必死になって、岩にしがみついていました。
ドライスーツ内のエアが抜けていないようです。
しかも、足先にエアが溜まってきたようで、両足が浮くのです。


兎に角、岩にしがみついて、足を下に抑え・・・ 
おかしい・・・ スーツ内のエアは自動で左腕のバルブから排出されるはずだけど、出ない?
オートから設定がズレている?
排出ボタンで・・・  押してもダメ?
エアの排出感が無い・・ うわぁん、体が浮くよう・・・


と、ボスが来たので、エアが抜けていないようだと手で説明。
ボスがバルブを動かしたら、ぶわっっとエアが抜けて体が落ち着き・・・ いぁ、若干、沈降?

で、足がスーツで締め付けられる感も。

エアを再度入れて、浮力の確保とスクイーズの緩和。
??? そういえば、今までスクイーズを感じなかった?


まぁ、そんなんで、浮力の調整も問題なくなり、ウツボ(いぁ大きい!)やソラスズメダイを見つつ、エグジットへ。
(写真は撮っていましたが、どうにもダメダメでした)


エグジットしてビーチにあがって・・・ あれれ?

なんか子供の頃の雨の日に長靴で水たまりに入って遊んだ後のような・・・ 長靴に水が入ったような・・・







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2022.04.16 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ダイビング

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その2)


ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。

座学の後は、ビーチへ行っての実地です。
ビーチは東伊豆の富戸。

初めての場所です・・・ というか、ダイビングで訪れる日本のビーチはほぼほぼ初めて。


着替えをして、ドライスーツを着込みます。


ドライスーツ講習のその2は、スーツの着方と扱い方。

ドライスーツは構造上、首回りと手首回りのフィッティングが大切です。
合成ゴムで水密を保つので、着るのにコツがいります。
また、最後に背中にある防水ジッパーを閉めてもらいますが、それも大事。

特に問題なく着ることができて、ブリーフィング。

ドライスーツの操作(エアの出し入れ)を、エントリーしてから数回行い、その後に最大深度15mほどまで潜行する予定。

スロープを降りて浪打でフィンを装着し、ロープに沿ってエントリーします。
集合ポイントのブイ周りで集合した後に潜行。

BCDのエアを抜いて、息を吐いて肺の空気を抜きます・・・

あれれ・・・ 全然、沈まん。
久しぶりのダイビングだし、息の吐き方が足りない・・・

いぁ、今までココまで苦労したこと無いけど・・・

少し焦りが出てきましたら、バディを組んでいたゲストが目の前で指を折り始めてくれました。

・・・ 4、3、2、1

それに合わせてゆっくりと息を吐いていきます。

3度ほどトライして潜行に成功。
一度、沈んでしまえば、あとは何とか。
・・・ ここまで肺を空にしたかなぁ、と思いつつ ・・・

水深5mほどの場所で、ドライスーツにエアを入れたり排気したりの動作の練習。

それから、少しづづ潜行していきました。

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2022.04.15 | | コメント(0) | ダイビング

ちょっくらダイビング(トライ・ドライスーツ:その1)



ダイビング用のドライスーツをあつらえたので、その顛末を覚書。



新しいウィルスの世界的蔓延が続いていますが、オイラもワクチンの3回目を接種したとはいえ、海外への以前の様な渡航がどうにもままならない感じです。

そういう状況下で、日本でもダイビングを楽しもうとし始めたのですが、なにせ日本では夏以外の時期があってですね、水温が下がったり、気温が下がったりという南国では考えられないことがあるのですよ。

で、日本ではほぼほぼ夏以外はドライスーツという、海に潜っても水に濡れないとう魔法の様なギアがありまして。
もちろん、お値段もお高こうございますが、やっぱり日本で潜るにはそこは抑えないと、と今更思ったのです。


さて、そんな事で、お小遣いが貯まったところで、購入を兼ねて講習を受けることにしました。

ネットで調べましたら、ココが良さそうだったのでメールを送ったところ、ご丁寧に電話で連絡いただきボスのお人柄が感じられ、オイラの直感(安全管理とかの表記とかから感じた)が正しかったかと。
(あ、ちなみにドライスーツがお安く購入できるプランもありましたので・・・ ご興味がありましたらHP内を探してみてください)

会社の有給休暇消化日を使っての平日ですから、そりゃ、じっくりと講習&しっかりと実習ができるとワクワク。


ということで、お店に行きました。

平日を狙ったのですが、オイラ以外に4名のお客様。
3名のグループ(内2名がオイラと同じドライスーツ講習)と、常連ソロのお客様。


おおぅ? 金曜日だけど?
まぁ・・・ そういうコトもあるか・・・



ドライスーツ講習のその1は、スーツの構造と扱い方。

中圧ホースを胸のバルブに接続して、タンクのエアを状況に応じてスーツ内に供給。
というのは、水圧でスーツが締まり体が痛くなるのを防ぐ必要があるのだ。
でも、これって、浮力を得てしまうので・・・ 
潜行深度によっては、逆にエアを抜く必要も出てきたり。
そこで、エアの排出バルブが腕についていて、それを使うことも。
エアの供給はボタンにて行い、排出はバルブの設定をオートにしておけば腕の方にエアが行く動作で自動で排出されるとのこと。
排出バルブは、オートとマニュアル、そして裏技でその中間・・・ お、こりゃ面白い。

でだ。
ダイビング中の浮力調整はBCDジャケットにエアを供給したり排出したりで行うのが基本なのだが、ドライスーツ使用時はドライスーツへのエア供給を主としてBCDへのエア供給は従とする操作を行う、と。

うむ・・・ 理屈は判るが、操作が増えるのは、実際に使ってみないとな。

さらにだ。
ドライスーツっていうのだから、水が中に入らない構造である必要があるが、そこは人間が着るもの。
宇宙服と違って頭と手が出ていますので、その場所でシールする必要があるのだ。

人間の体には血管とか筋肉があって、それの具合によってシールされた部分に隙間が出来ちゃうと・・・
というところが重要な注意点だ。


・・・ そういう座学を行ってから、ビーチにて実技を行いました。


テーマ:ダイビング - ジャンル:スポーツ

2022.04.11 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ダイビング

桜と富士山



各地で桜が満開になったというニュースが聞かれるようになりました。

桜はオイラも毎年楽しみにしているのですが、気象情報によると今週末から来週にかけての天候もあまり良く無いとのこと。
来週末は桜も終わりかなぁと思うと、今年のタイミングは今日だろうと、富士山をバックに桜を撮影できる場所に出かけてきました。


桜と富士山 2022

桜と富士山 2022

桜と富士山 2022

桜と富士山 2022


一枚目だけ、場所が異なります。

二枚目~四枚目は同じ場所で、ちょっとアングルを変えたりしています。

一枚目の場所では、良いタイミングで富士山が顔をだしてくれましたが、次の場所へと移動している時間で隠れてしましました。
二枚目以降の場所では小一時間ほど待っていましたら、富士山が顔をだしてくれました。


毎年のように撮影に出かけている場所なのですが、なかなか良い条件には会えません。
まぁ、土日の休みのタイミングしかありませんので、それは仕方がないのですが・・・

この後、もう一か所の名所に回りましたが、そちらはまだ蕾でした。
昨年は4月3日の撮影↑ですね。


明日は天気が崩れるとの予報ですが、もう少し楽しむつもりです。





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2022.04.02 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 草花

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プロフィール

するすみ

Author:するすみ
 
'匹如身'と書いて'するすみ'と読みます。
世俗の垢と欲望に翻弄されつつ生きています。

健康管理で始めたウォーキングの際に撮り始めた風景や生き物の写真から、南国駐在中にダイビングで水中写真を撮ったりもしています。
模型やラジコンも好きですが、現在停滞しています。
 
 

お立寄りありがとうございます

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